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◎ このような状況でお悩みのご施設様
・ちょっとしたソフトウェアを使って業務を改善したい。
・本格的なソフトウェアを導入して業務を改善したい。
・情報をデータベース化して、皆で活用したい。
・紙を減らして、書類管理場所を減らしたい。
・書類をデータベース化して、業務効率を上げたい。
業務を改善するためには、情報の共有と活用が大切です。
皆さんの職場でも、同じ情報を複数の部署で作成して管理している例はありませんでしょうか?
誰かが入力した情報を、皆が共有する。
それぞれの部署が入力した情報を、全部署で活用する。
これが、業務改善の第一歩です。
そのために利用されるのが、データベースというシステム。
実は、介護ソフトも経理ソフトもすべての業務ソフトは、データベースというものなんです。
すなわち、ソフトを通じて、知らず知らずにデータベースを利用しているんですね。
ネットワーク化は、情報を共有するために行うものです。
各部署が同じデータベースを活用することで、無駄な作業がなくなり、本来の業務に時間が使えるようになります。
メディカソフトウェアでは、ちょっとした業務を改善するためのソフトウェアを揃えております。
また、各ご施設や、各部署のご要望に応じて、ソフトウェアの制作も行っております。
このようなことがしたい!このようなことが無駄だ!このようなことが面倒だ!
このような問題点を解決していくことが業務改善に繋がります。
まずは、今の問題点をご相談いただければと思います。
ソフトウェア、すなわちデータベースが解決してくれるかもしれません。
⇒ 簡単ソフトウェア販売・制作
IT化といいながら、紙というものはなかなかなくならないものです。
紙には紙の利点がおおいにあります。
ただ、紙のデメリットとしては、
・保管場所を多く必要とすること
・必要な情報を探し出すのが大変なこと
・紛失した場合に、情報を復元することが難しいこと
の3点が挙げられます。
紙のデータをデータベース化することで、デメリットを改善し、紙の情報をもっと有効に活用することができるかもしれません。
また、ITを活用した業務改善、経費の削減方法は、様々なケースが考えられます。
ご施設の問題点をお伺いし、それに合った解決方法をご提案いたします。
文書管理システムの導入などはその一例に過ぎません。
今は改善は難しくても、未来への展望などをご相談いただければと思います。
メディカグループの専門家が、アドバイスをさせていただきます。
⇒ 文書管理システムの導入・その他のご相談
ご相談は
有限会社メディカ 石崎まで
e-mail: info@medica-site.com
Tel: 089-907-4056
Fax: 089-907-4058 |
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