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今まで、土木業、経理業など、さまざまな職種に就いてきました。
ヘルパーの道を歩み始めたのは、母の介護がきっかけ。
まったく知らなかった介護の世界・・・
その大変さ、自分の無知さを感じ、
「もっと介護について知りたい」
「母にできなかったことを利用者さんにしてあげたい!」
そういう気持ちが芽生えてきたからです。
5年間の介護職経験を経て、管理者になりましたが、モットーは変わらず「主人公は、利用者さん」。
いかに、毎日を笑って気持ちよく過ごしてもらえるかを考えています。
年をとればとるほど、感じ方が平坦になると言いますが、毎日に刺激を与えていきたいですね。
笑いがたえない、毎日ワクワクするような施設にしたいです。
そのために、特技である「ミンミン」(3本の弦でできている三味線のような楽器)を演奏して、利用者さんと一緒に歌ったり、踊ったり。
お散歩をしたり、貼り絵やお絵描きなどの創作活動をしたり…、いろいろなレクリエーションを用意しています。
「この施設に来てよかった」、「管理者があんたでよかった!」と言われるような仕事をしていきたいです。 |
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